2034.03.25

人妻 出会い 勇気がなかった頃も過去の話

幼なじみと40歳を超えてから、体の関係になった。

高校のころは、一緒に音楽会にいってディープキスまで行った。
大學のころは、ダンパに行って帰りは近くの公園でペッティング。
俺の部屋に遊びに来て、挿入寸前まで進行してた。
お互いに就職してからは、時々駅で見かける程度。
彼女は職場結婚して、関西に引っ越していった。

高校の同期会で、久しぶりの再会。
帰りに、ライブハウスに行った。

「お互いに惹かれていたのに、一度もセックスしなかったな・・・」って云ったら、
彼女、「そうねえ・・・貴方が勇気無かったからでしょ?」だってさ。

それじゃってことで、・・

その夜は、勇気を持って駅のそばのラブホへ誘った。
そのホテルは、大学の頃、前を何回も二人で歩いて、でも入れなかった所。

彼女、その夜は凄かった。
「私、妊娠しない体だから平気よ、って云うから生で3回も逝った。

彼女が上京した時は、必ず電話が来る。
そして、自然な形で体の関係が続いている。
posted by 中田111 at 10:00| 日記

2032.06.25

終わってた人妻 出会い

「え?ええと・・あ、ゆうくんと、さっちゃんと・・」
固有名詞言われてもわかんねえ・・
「あ、ええと、サークルの友達と飲んでました。」

「ああ、そうなんだ。君さ、横浜駅でつぶれててね。」

「え・・・?あ、はい。」

「まあトイレで座り込んでたから声かけたんだけどさ、危ないし。」

「あ、ありがとうございます。」

「まあ終電終わってたしね。そしたらうちに来るって君が言い出したから。」

「え??えーと。えーーー?ほ・・本当ですか?」

「まあすごく酔ってたからね。ああ、君の財布見せてもらったよ。けど新潟としか書いてないし。
僕も明日予定があるもんだから早く帰りたくてさ。しょうがないから君を連れてきちゃったんだ。」
posted by 中田111 at 10:00| 日記

2030.03.25

人妻 出会いの左足

すると子供はすぐに怪獣の左足に抱きついたのだったが、ケンジ君はまだ呆然としながら立ちつくしていたのだった。

私「さっ! ケンジ君早くっ!」
子「おにいちゃんはやくー」
ケ「エッ? エッ?」

私「怪獣の足をつかむんだっ!」
ケ「ハッ ハッ ハイッ!」

するとようやくケンジ君は動き始め、妻の右足に遠慮がちにつかみ始めたのだった。

「ケンジ君もっと足に抱きついてっ!」
「ハッ ハイッ!」

そして遠慮がちに妻の足に抱きつくケンジ君、顔みるみるうちに真っ赤になっていく、たぶん始めてさわるだろう女性のふとももにとまどっていたに違いない。

そして二人が怪獣にしがみついたところで、私は強引に怪獣を倒すようにしたのであった。
すると四人はたちまち総くずれで倒れてしまった。

妻「イテテッ! もうーらんぼうなんだからー」
ケ「アイッッ・・・アッ!!・・・・」

そしてくずれて倒れると、怪獣は足が大きく開かれた状態で横になってしまったため、ふとももに抱きついているケンジ君からは、怪獣のピンクの股間が目の前に丸見えになってしまった。

私「だめだよー ケンジ君 しっかりふとももに抱きついていてぇー」
ケ「・・・・・・」
posted by 中田111 at 10:00| 日記

2010.10.16

お色気ムンムンの人妻

私、吸い付いてきたAの顔を見て、初めて気づいて焦った。
気持ちはハイになってたけど、私には旦那がいるもの。
だから、必死で抵抗しながら、旦那を目で探した。
そしたら、旦那は私の下半身に覆い被さってスカート脱がそうとしてた(笑)。
あっという間に、Tシャツとスカートを脱がされてお色気ムンムンの紐パンとハーフブラだけにされちゃった。
そしてAとBが、ブラをずらして左右の乳首に吸い付いてきちゃった。
旦那は、私の両腿を抱え込んでクリに吸い付いたの。
posted by 中田111 at 13:36| 日記

2010.08.19

妻の体内

その表情のあまりの淫靡さに私自身興奮の限界が来ていた。
我慢しきれずそのまま妻の膣内に精液を暴発させた。
私のペニスは何度も妻の体内で脈動を繰り返し、大量の精液を吐き出し続けた。
posted by 中田111 at 17:14| 日記

2010.06.07

人妻のまま 出会い

と言うと彼女の頭の動きが激しくなりました。
「あ、あっ・・・あ、イキそう!このままいいんですか?!」
「うん。いいよー」
「あ〜っ・・・・うっ、ううっ!!」


どぴゅどぴゅと射精すると彼女は最後まで口を離さず、全部搾り取ってくれました。
彼女はすぐにハンドバッグからティッシュを取り出し、そこに全て吐き出すと
綺麗にティッシュを折りたたみ、またバックに戻しました。

その後、彼女は自分の身の上の不幸話を始め
両親が離婚し自分が稼がなきゃやっていけないなどと語り出しました。
posted by 中田111 at 16:56| 日記

2010.05.07

人妻 が震えてる出会い

「僕も、Kとだったら、したいな」
ぎゅっと、抱きしめる。やっぱり、Kが震えてるように思える。
「でも、まだ早いよね」
Kがえっ?という顔で僕を見る。おでこに口づけた。

「僕は、もっとKの事を好きになりたい」
しっかり、Kの目を見る。そうしないと、自分の欲望に負けてしまいそうだったから。
「Kは僕のことをずっと見ててくれた。だから…」
Kの目にうっすらと涙が浮かぶ。胸が、ぎゅうって締め付けられそうになる。綺麗。
「僕も、もっとKのことを見ていたいんだ」
「…うん…」
posted by 中田111 at 17:06| 日記

2010.04.07

人妻 出会いよりはましだよね

三人目のペニスが美貴のオマンコに出入りします
ジェルを塗っていても、まだ痛みはあるみたいです
あたしの時よりはましだよね
初体験同士だったしね
美貴の三人目の人はコンド−ムを付けて、美貴の中で射精して終わりました

とりあえず美貴をお風呂に入れて
光男さんが体を洗ってくれるというので
わたしがおじさん二人と3pすることになりました
posted by 中田111 at 17:48| 日記

2010.03.18

人妻 出会いタイミング

そして、タイミングを計って、まず足を妹の布団の方に伸ばし、妹の体に軽く当ててみた。
この時点で起きても、兄の寝相が悪い、ということで済むから。
何の反応もない。足先に伝わる妹のぬくもり。
よし!俺はゆっくりと妹とは反対の方向に体の向きを変えた。

布団の中を移動し、妹の足の方にもぐりこんでいく。
ひんやりした布団の中をゆっくり進んで行き妹のぬくもりを感じたので、ペンライトをつける。
posted by 中田111 at 17:43| 日記

2010.03.11

人妻 出会いコンドーム

俺はフェラで一度いっているせいかこの時にはいけず、Sのオマンコからチンチンを抜いても勃起したままでEは俺のチンチンを見て「エ・・・すごい・・・」と言ってびっくりしているようだった。
 俺はEと本番をすることにしていたがSと本番をした後のコンドームをそのままEに使うのは気が引けたのでいったんコンドームをはずしてからEの胸やオマンコを触ったり舐めたりして、Eが「アン・・・ン・・・ア・・・」と声を出し始めたごろにSから新しいコンドームを受け取ってチンチンに装着してEと本番をすることになった。
posted by 中田111 at 13:37| 日記